刹那主義にとって時間は大切なんです。
by higasia
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その日、その時が楽しければいい。
あの日あの時に戻りたいなんて思わないようにしたいね。

生きていれば色々あるけどさ。
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カテゴリ:愚痴グチぐっちー( 54 )

土俵際には弱かったもんな‥

某スポーツライターが言っていた。
「相撲協会は高砂親方に丸投げし、高砂親方はモンゴルに丸投げして帰ってきた。」

「全責任を持つ」と断言し、モンゴルまで同行した師匠の高砂親方があっという間に日本に戻ってきた。
その理由が「朝青龍以外にも弟子がいるから」というから呆れて言葉が出ない。

療養施設と治療所に行き、朝青龍が入るであろう温泉も試され
記者会見では湯の温度や効能まで説明してらっしゃったとか。
でも師匠が本当にしなければならなかったのは、
振り向かない弟子に体当たりすることではなかったんでしょうか。
高砂親方は師弟関係の大きな溝を埋めるチャンスを
自らあっさりと手放してしまったようである。
これで相撲人気が落ちない事を祈るばかり。
       

【追伸】
高砂親方様。
某料理店で偶然お会いした時のあなたは傍若無人に振舞いとても威勢が良かった。
あの勢いがタニマチの前だけでなく朝青龍の前でも見せられていたら
こんな事にはならなかったかもしれませんね。
体と肝っ玉の大きさは必ずしも比例しないことがよくわかりました。
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by higasia | 2007-09-01 13:59 | 愚痴グチぐっちー

無題

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「人生なんて長い暇つぶしくらいに考えられると楽ですよね〜。」



 人の言葉に傷付いたり、時として救われたり。

 この歳になってまだ落ち着いていない。
 
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by higasia | 2007-08-29 13:04 | 愚痴グチぐっちー

王子も王女も興味などない。

ハンカチ王子の次はハニカミ王子だって。
どうでもいいけど、朝からどのテレビ局も同じ映像ばかりで面白くないね。
なんでマスコミの動きって一辺倒なんだろう。
彼等の実力は認めるけど、間違った方向に向いちゃいないか?
平和な国ですなー我が日本は。

以上、ヤッカミ親父でした。
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by higasia | 2007-06-08 17:20 | 愚痴グチぐっちー

RさんとTさんと何もしない私。

金曜は仕事に穴が空いたので久しぶりにRさんと食事をした。
仕事がたいへんで困っている様子。
私が紹介した勤め先だったから、責任を感じないでもなかったが
そんな素振りは見せずにおいた。

「ヒガシ(私)さんとは、こうして愚痴吐きあってストレス解消してるとこあるよね。」
確かに私達はそういう付き合い方をしてきたけれど
その日は話しているのにストレスが解消することはなく
寧ろ溜まっていってるような気さえした。
お互いの事に興味が希薄になってきたからだろうか。
別に悲しくも辛くもないこと。


土曜は入院していたTさんを見舞いに行ってきた。
当初は意識すらはっきりしていなかったらしかったが
ここにきてようやく話すことや歩くことが出来るようになったという。
久しぶりの彼女は痩せてしまって随分小さく見えた。

「すみません、すみません」と何度も言ってくるTさん。
あなたが謝ることなんて何もないのに。

右手の麻痺と視覚障害が残っているからいう彼女に
仕事復帰の話は出来なかったが、快方へ向かっている
事がわかっただけでも喜ばねば。



本日は折角の休日だったが一歩の外へ出ず。
昨日のバレー仲間達との新年会で飲み過ぎたからというより(またかよ)
たまには宅建の試験勉強に充ててみようかと思ったから。

ところが小寒いから炬燵に入り込んだら
中々抜け出すことが出来ず、ラグビー日本一決定戦をテレビ観戦して
いて一息ついたら外は暗くなってしまっていた。
奮起してテキストを開いてみたが、集中力が欠落していて
一向に進まない。
こんな日は無理しない方がよかろうと
強引に自分に言い聞かせているところである。
これで受かる程、甘く無いこと知ってるんだけどね。。
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by higasia | 2007-02-25 19:03 | 愚痴グチぐっちー

人生の折り返し地点。

17日は久し振りに友人達と会った。
昔は週末の金曜から日曜の夜までずっと一緒にいたメンバーだったが
結婚を境に距離が離れていき、住まいも離れ離れになったせいか
今では年に1度会う程度になってしまった。

3人ほど都合が付かなかったようだが、他のメンバーは元気そうで何より。
(というか、一番不健康そうなのはオレだったかも…)
メンバーの半分は下戸だけど、私はマイペース飲み続けて見事割り勘勝ち!
他愛もない話題ばかりだったが、それなりに楽しい時間を過ごせた。

「じゃまた明日!」と言っていたのは遠い昔。
帰り際に「じゃまた来年!」と声を掛けてきたOに
皆が頷いている姿を見ていたら少し寂しくなってきた。

年齢的に人生の折り返しを過ぎたころ。
残っている後半分の人生に、今まで過ごしてきた楽しさは期待出来そうにない。

「毎日同じことの繰り返しでつまんないよな。こうして人生終わっていくのかな〜」とTは嘆いていた。
毎日同じことをして過ごせる事も幸せなんだと思えなくもないけど、
それもまた寂しいし…。
久しぶりの友との出会いに、寂寥感を覚えるのは
私だけなかな…。。
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by higasia | 2007-02-19 15:30 | 愚痴グチぐっちー

みのさん、そりゃないよぉ。

今朝のテレビでみのもんた氏。
松山千春が夕張市に寄付した記事を読んで笑いながらこう言った。
「千春ちゃん(松山千春)はすごいね。夕張市で100万円寄付した上に、100万円の買物だって。オレなんてこの前夕張にいったけど、ラーメンご馳走になって、土産に焼酎2本もらっちゃったよ〜ハハハ」

番組の中で“ほっとけねぇ!”ってコーナーあるけど、成人式の予算が僅か1万円に削減されたことが話題になっている地に出掛けていって、もてなしを受け、またそれをひけらかすかのような態度でいるあなたの方が余程ほっとけないよ!

年収数十億稼いで高級クラブに通うお方なんですから、夕張の町で散財するくらいの甲斐性があってもいいと思うんだがな…。
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by higasia | 2007-01-17 17:39 | 愚痴グチぐっちー

やっぱ仕事か‥。

嫌なことあったからって酒飲んでみたところで
コトが好転するわけも無い事くらいわかってますけどね。

今日も昨日の続きが始まる…。

ということでして
○海OB会の皆様、本日は忘年会に参加できずに申し訳ありません。
久し振りに皆さんとお会いしたかったのですが‥残念です。
また来年も声をかけて下さい。
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by higasia | 2006-12-15 08:04 | 愚痴グチぐっちー

夏バテだろうな、きっと。

会社から解雇通告を受けた人、30才で会社を起ち上げた人、鬱病で仕事をリタイヤした人。
わずか3日間で身近でこれだけの人がいた。

最初の方には同情、2人目は祝福をしてその場をとり繕った。
最後の人には何もしていない。
それが一番良いと思ったから。
どれも試練だと思うしかなかろう。

私は。
「まだか」「またか」を交互に繰り返される仕事に嫌気が差し、このところマトモに仕事もせず。
ブログ記事も書いては消しての作業を毎日繰り返している。

でも。
そろそろ切り替えないとね…。
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by higasia | 2006-08-25 15:03 | 愚痴グチぐっちー

戦わずして負けること。

『宅地建物取引主任者』試験の申し込み期限が昨日だったと聞いて無念さよりも安堵感が上回っていたことに腹を立てている自分。

始めの頃は当然意気込んでいた。
自宅は勿論、週末も図書館で分厚いテキストと睨めっこしていたのだが、仕事がハードになり始めてそれどころではなくなってきた。(言い訳ですよ、はい。)

仕事が多忙になる→ストレスが溜まる→アルコールを口にする→寝る
というお決まりの流れが成立し始めた頃には、半ばあきらめの気持が漂い出した。

それでも車の中にテキスト類を詰め込んだバッグを置いているうちは「暇な時間にたとえ30分でも‥」と思っていたが、保管場所がトランクに移った時点で自分の中で結論を出していたのかもしれない。

『中途半端は何もしないより始末が悪い。』と昔上司に教えてもらった。
そうならないように回りの人たちに受験の話を吹聴して、逃げ道を防ごうと考えたが結果的に負けてしまった。
己のことながら情けない。

くよくよする年でもないので気持は切り替えますが
同じ轍は踏まないように心掛けだけはしておこう。
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by higasia | 2006-08-01 19:09 | 愚痴グチぐっちー

時間の早さ。

昨日予定していた花見は雨天により中止となった。
まぁ桜もつぼみから咲き始め状態だし、あの雷雨では花見どころではない。
この調子だと、今年の入学式あたりが丁度満開を迎える頃ではなかろうか。
いいスナップが撮れそうで羨ましい。

というわけで、いつの間にか4月に突入している。
この時期になると毎年感じ始めるようになった、時の過ぎ行く早さ。
いつからそんな風に思うようになったっけかな‥。。

実際の時間が短縮している訳ではないのだから、感覚だけの問題のはずだ。
よく年をとると時間のスピードが早く感じ始めると聞くが、確かに20代の頃は、そんなことなどなかった。

若い頃(嫌な言葉だ)は、すべてが初めて体験する新鮮なことばかりだから時間のことを気にしている暇さえなかった。
がむしゃらな毎日だった。
ところが30を越え40も過ぎると、日々がコピーとペーストの繰り返し。
生活圏が半径数㌔メートルのコンパスで描く円の中に納まってしまっていては新鮮などという言葉とは無縁になっていくのは仕方がないかもしれない。
だから季節の変わり目だとか、誕生日、記念日などの節目の時にだけしか時間の経過が実感出来ない。

と、ここまで書いていて非常に気分が悪くなってきてしまったぞ。
なんか自虐的だな。
いかん、いかん。
思考回路を切り替えねば‥。。。

とりあえず、桜の満開を待って春を満喫してから考え直すことにしよう。
いや待てよ。
薄命な桜の花の下で、時の過ぎ行く早さのことなど考えるというと自体間違いかもしれないな。。
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by higasia | 2006-04-03 20:39 | 愚痴グチぐっちー